音楽を究める社交ダンスをめざして
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石場惇史プロフィール

音楽プロデューサー、舞台監督、演出家、作曲家、編曲家、録音プロデューサー、コンサートディレクター等舞台制作進行のあらゆるノウハウを取得している希少なマルチ仕事人
オーケストラ、ラテンバンド、劇団等立ち上げ主宰、現在も活動中
小学校中学校高等学校における授業の一環である音楽鑑賞会でオーケストラからラテ音楽、バレエ、フラメンコ、競技ダンス等を39年間にわたり100万人以上の子どもたちに聴かせた実績を持ち、現在もステージに立ち続けている
著書に「音楽鑑賞はナマで聴け!」「社交ダンスはリズムで踊れ!」(いずれも角川学芸出版)がある
日本音楽表現学会会員 舞踊学会会員 日本音楽医療研究会会員

広島市出身 修道高校を経て国立音楽大学卒業 チェリストとしてデビューし演奏家として活躍
クラシック音楽中心の石場音楽事務所を設立し、海外アーティストの招聘、国内のコンサートマネージメント・企画コンサート制作で活躍 1977年レコード制作会社サラ・アーツ・プロモーションを設立 
プロデューサーとして招聘アーティスト、専属アーティストのレコーディング制作に携わる
同年サラ・フィルハーモニー管弦楽団を創設、音楽監督となる
現在もコンサート、レコーディング等に活躍中 
1990年 ラテンバンド TOKIO SENSACION 設立 
年間100ステージをこなす人気のバンドとして日本全国で活躍中
1990年より ダンス音楽の制作を開始 1995年より現在まで多くのセグエ制作担当 
1999年より 舞サウンドレーベルで社交ダンス音楽CD「VFOシリーズ」の制作を開始
同時に石場自身が音楽著作権を所有しているオリジナル曲集「EXERCISEシリーズ」の制作に入る 
2016年9月現在第55集までが発売中
2005年より Jスカイダンス番組「ダンスに片思い」音楽担当
2006年より テレビ埼玉「ダンスは一番」の審査員ワンポイントレッスンの音楽担当DVD収録
2006年から2009年まで 広島で開催の「杜のフェスティバル」の社交ダンスショー制作
2006年より 「檜山組」「大竹組」「柳橋組」「谷堂組」「家泉組」「宮嶋組」の引退パーティ音楽照明音響舞台制作を担当
2010年 ダンス音楽講習会開始 ダンス音楽クリニックCDの制作・発売開始
2011年 日本音楽表現学会において「身体と音楽表現」の研究発表
2012年より コンサート形式の「音楽表現のバトル」シリーズ開催
2013年一般社団法人ダンス音楽文化振興協会設立 2014年ダンス音楽指導者協会設立
2017年長野エリア10回連続ダンス音楽講習会開始 毎月第二土曜日実施
現在、毎月2回の定例ダンス音楽セミナーを開催。全国各地でダンス音楽講習会を実施している。